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季節はずれ

_ながら
枯木を生成してみる。

時節をわきまえぬ行為とのご批判覚悟ではあります。

しかし..下記事でも利用させていただいたように、この国には花咲爺(Make_fur)が居ますから

こんな風にしていただくのです。

枯木屋 ※utf-8で保存ですよ
原著はa4chitectさんのlsystem.rbです。
たった1本で3MB超になってしまいましたから実用にはならないでしょう。

リクエストにお応えして

これぢゃ何だか判らないですね、こちら。

コメント (4)

秋天越:

> 花咲か爺
その試行でした。
実際のところ樹木コンポが必要になり、こうして作成したらどんなものかと思いましてね、目的によっては使えるなという結果。
理論上同じものは作れません。

深山 秀明:

おぉ?、とうとう、花咲か爺さんに ?? (^^;A

秋天越:

枯木の幹・各枝は1つのコンポを再配置して作っているはずなのにファイルサイズがおおきくて変だなと思っていたら、葉を付ける(Make_Fur)時にそれぞれ分解してしまっていたからでした。
別の処で生成したものを移動してきたらそれなりのサイズにおさまりました。

理科捨:

これも時節をわきまえぬ行為とのご批判覚悟ではありますが、
桜の花を咲かせていただけませんでせうか?

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2010年07月03日 11:12に投稿されたエントリーのページです。

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